『第1弾 レムリアの次元の扉を探すミステリーツアー』
日程 2027年 2/3(水)~ 2/7(日)5日間
壮大な水の都「聖地アンコールワット」!
カンボジアのアンコールワットとは クメール語で 「寺院のある都」という意味です。現代の史実では、1200年前に建設された事になっています。
しかし一説では古代レムリア時代から存在していた寺院であり、人類が始まった起源だとされています。
アトランティス崩壊時に海の下に沈み、その後、海面が下降したことで、大陸が浮上し、再び寺院が現れたとされます。
またレムリア時代、この寺院は全てにおいて「黄金律」を利用して建築されたとも言われ、
その効果は絶大であり、高次元のヒーリングエナジーを現在でも発しているようです。
大地の精霊や水の精霊も深く関わっているように感じます。
さらに春分と秋分の日は中央の塔の真上から日が昇るように設計されており、アンコールワットの日の出は世界最高のパワースポットの1つ だと言われています。
レムリアの叡智!アンコールワット!その完璧に統合された高次元のエナジーを感じ、実際に確かめに行ってみたいと思います。
『レムリアの次元の扉』を探しに行きましょう♪
ツアー詳細
【募集人数】 2~4名様
【ツアー代金】 248,000円
※paypalでのクレジット払いが可能です(手数料がかかります)。お問い合わせください。
◆含まれているもの
専用車代、宿泊費3泊、朝食代3日分、ツアーファシリテート代
◆含まれていないもの
※航空券、昼食代、夕食代はツアー料金に含まれておりません。
【集合場所・時間】
2/3(水)18:30 シェムリアップ国際空港 集合
【解散場所・時間】
2/6(土) 16:00 シェムリアップ国際空港 解散
日本帰国2/7(日) 成田08:00着
※成田空港等に集合して一緒に出発出来るようにアレンジ致します。
【航空券手配】航空券はツアー料金に含まれておりません。各自航空券をお取りください。詳しい航空券のご案内は、お申し込み後ご連絡させて頂きます。
※航空券をお取り出来ない方はご相談ください。
【ツアーお申込み】
お申し込み・お問い合わせ
携帯:090-9823-1607
フライト詳細
【モデルフライト詳細】
※モデルフライトは変更になる可能性があります。航空券の詳しい取り方につきましては、お申し込み後にご案内させて頂きます。
◆推奨フライト:国際線
【航空券】
航空券は『往復』でTrip.com検索 10/10時点 125,000円位
①行きの国際線 2/3(水) 成田空港(NRT)−シェムリアップ(SAI)
②帰りの国際線 2/6(土) シェムリアップ(SAI)−成田空港(NRT)
2/7(日)日本帰国
①行き詳細 ベトジェット航空
2/3(水)VJ933(成田-ハノイ)09:30-14:00
2/3(水)VJ913(ハノイ-シェムリアップ)16:20-18:05
②帰り詳細 ベトジェット航空
2/6(土)VJ914(シェムリアップ-ハノイ)19:05-20:50
2/7(土)VJ932(ハノイ-成田)0:55-08:00
2/7(日)日本帰国
行程詳細
※ツアー行程はあくまでも予定であり、変更となる場合もございますことをご了承ください。
〇1日目 2/3(水)
18:30シェリムアップ空港集合
空港到着後、専用車で空港近くのホテルへ
カンボジアの伝統料理をいただきながら、明日からの聖地の旅に向けて体調を整えます。
シェリムアップ泊
〇2日目 2/4(木)
午前中は聖地プノン・クーレンへ
プノン・クーレン滝、千本リンガなど
川底に沈む無数のリンガを参拝。聖なる水や滝に触れて心身を清めます。
挨拶のセレモニーを行います。



午後
・バンテアイスレイへ。精巧で美しい彫刻から「クメール美術の至宝」や「アンコールの真珠」と称されるヒンズー教寺院遺跡で「東洋のモナリザ」と称されるデヴァター像があります。優美な微笑みと、職人たちが神への祈りを込めて彫り上げた緻密なレリーフから、調和と美のエネルギーを受け取ります。
※必要な場所でスピリチュアルワークを行います。



専用車にて、アンコールワットへ

アンコールワット泊
〇3日目 2/5(金)
早朝~
アンコールワットのサンライズでエネルギーをチャージ。漆黒の闇から朝日の光が遺跡を照らし出す瞬間は、新しい始まりと強烈なエネルギーを感じる奇跡の時間です。
アンコールワット遺跡を巡ります。アンコール・ワット内部を参拝。第一回廊の神話レリーフ(神々と悪魔の乳海攪拌など)をじっくり巡り、世界の創造のエネルギーを感じます。
・黄金比で創られたヒーリングエナジーを受け取ります。
・レムリアのエネルギーを体験します。
・次元の扉を探します。



美味しいランチを味わったあとは、涼しいお部屋で極上のお昼寝をしたり、緑に囲まれたプールに飛び込んだり。さらに、伝統のハーブサウナや極上スパで旅の疲れをじんわりとほどくこともできます。
南国の風を感じながら、心も体も満たされる最高の休息を過ごしましょう。
夕方~アンコール・トム遺跡を巡ります。
・ バイヨン寺院:四方を向いた無数の巨大な「クメールの微笑み(観世音菩薩)」に包まれ、大いなる慈悲のエネルギーを感じます。
・象のテラス / ライ王のテラス など遺跡を巡ります。



夕方チャンスがあれば、平原に沈む美しい生命の太陽(サンセット)を眺めます。



アンコールワット泊
〇4日目 2/6(土)
午前~アンコール・トムの聖域(バプーオン & ピミアナカス)を巡ります。
・ バプーオン寺院: 「隠し子」という名を持つ、ヒンズー教の聖山シヴァ(カイラス山)を模した巨大なピラミッド型寺院です。長い空中参道を歩き、
そびえ立つ神殿を見上げることで、宇宙の中心に立つような強力なエネルギーを感じられます。
裏手にある巨大な「寝仏のレリーフ(石のパズル)」も必見です。
・ピミアナカス: 王宮の敷地内に佇む「天上の宮殿」と呼ばれるピラミッド型寺院です。
かつて王が夜な夜なここに登り、国の守護神である「ナーガ(蛇神)の化身である美女」と交わり、国に繁栄をもたらす儀式を行ったという、
強烈な密教的・神秘的な伝説が残るパワースポットです。





※随時スピリチュアルワークを行います。
15:00専用車で空港へ
16:00シェムリアップ空港 解散
19:05ベトジェット航空にて日本へ
◎2/7(日)成田着
お楽しみ様でした~♪
ご紹介
【アンコールワットのご紹介】「アンコールワット」とはクメール語で「王都の寺院」を意味します。
・古代ムー、レムリアのエネルギーを保持しています。
・驚異的な水利技術によって繁栄した「水の都(水の文明・帝国)」でした。
・世界最大の複合寺院でクメール建築の最高傑作です。世界で最も神秘的、そして神聖な場所。
・神殿の多くはヒンズー教宇宙論を表現した建造物。
・壮大な規模と緻密な建築様式、回廊の壁の精巧な彫刻技術などは、実はレムリア時代に「黄金比」を用いて造られた完璧なヒーリング寺院。
・心と体を浄化するための小部屋、エコーの間があります。
・ナスカの地上絵の複数のラインはすべてアンコールワットで繋がる!(ナスカの地上絵の真裏にアンコールワットが配置されている?)
【アンコールトム遺跡のご紹介】 アンコールトムは「大きな都市」を意味し、アンコールワットの10倍の大きさ!
・バイヨン寺院(バイヨンとは美しい塔を意味し、それらの四方には巨大な人の顔が彫られています。200以上ある顔は観世音菩
薩であるとの見方が有力)
・バプーオン寺院(200mの長い空中回廊を経て、巨大なピラミッド型の寺院へと導かれます。その規模と複雑さから「アンコール
の最も壮大な寺院の一つ」とも言われています。)
・ピミアナカス(天空の寺院として知られるピミアナカス!アンコール・トムの中にある王宮跡地に建てられた寺院で「天空の宮
殿」という意味を持ちます。王族のための儀式が毎晩行われていたとか?)
【タ・プローム遺跡のご紹介】 カンボジアのアンコール遺跡群の一つ
・母を弔うために建てられた寺院
1186年にアンコール王朝の全盛期を築いた国王ジャヤヴァルマン7世が、亡き母の菩提を弔うために建立しました。当時は「ラージャヴィハーラ」と呼ばれ、数千人もの人々が暮らす巨大な僧院でした。
・樹齢300年を超える巨大なガジュマルに飲み込まれた遺跡。
王国が崩壊したあと、ジャングルの中で放置され、樹齢300〜400年を超えるガジュマルの太い根が、石積みの回廊や祠堂(しどう)を抱え込むように成長しました。
何故か?恐竜のレリーフ?があります。オーパーツでしょうか?
【聖なる山、プノンクーレン山のご紹介】
・クメール王朝の建国の地
古代のクメール王朝(アンコール王朝)発祥の地として知られており、歴史的にも信仰の面でも非常に重要な場所とされています。
・プノン・クーレンの滝
この聖地には2段の大きな滝があり、リフレッシュできるパワースポットです。地元の人々や観光客の憩いの場となっており、滝つぼで泳ぐこともできます。
・川底に眠る「千本リンガ(水中遺跡)」
「千本リンガ」と呼ばれる、聖なる川の下に刻まれた無数のシヴァ神の象徴(リンガ)や神々の彫刻があります。
この聖なる川の水が麓のアンコールワットまで流れ、その地域を潤していると信じられています。
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